シングルレッグストレートのアレンジ その2

スポンサードリンク


先週お話しした、ピラティスのシングルレッグストレートの動き

できるようになりましたか?

今日は、さらに、強度をアップしました。チャレンジしてみましょう!


スモールボールをひざの間に挟んで行います。

しっかり、コアを使っていないと、ひざの間が離れてボールがずり落ちたりします。
ボールを挟むことで、意識をすることができます。


【準備】

仰向きに寝て、骨盤をニュートラルポジションして、
テーブルトップポジションにします。

261.jpg


両手を前にならえにします。


1.息を吸って、肩甲骨を下制します。

2.息を吐きながら、片膝を股関節の所から曲げます。
  反対の脚は伸ばします。

  この時、ボールが回転します。落とさないように!!


3.交互に吸って吐いてを繰り返し、足を交互に動かして入れ替えます。


このときに、肩甲骨が床から離れないようにすることがポイント!!

263.jpg

さらに、強度をアップします。

準備のテーブルトップの姿勢から、ロールアップします。

1.息を吸って、肩甲骨を下制します。

2.息を吐きながら、片膝を股関節の所から曲げます。
  反対の脚は伸ばします。

  この時、ボールが回転します。落とさないように!!


3.交互に吸って吐いてを繰り返し、足を交互に動かして入れ替えます。


263.jpg

化粧品人気ランキング/資格情報ナビ/ペット同伴の宿/携帯マスター倶楽部/